エンドタイム・ピリオドに与えられた言葉

克服へのアプローチ

マインドヒーリング

 

咳払い・舌打ち・指鳴らし、などの威嚇行為は、微弱ながらも脅迫行為であり、公序良俗に反する行為『conduct against public order and morals [public peace and good order].』である。このことが結局のところ、善悪を分離状態に保つことを促進せしめている。ストレスフルになることを待ち、容赦のないいじめに耐えきれない純粋者は、自殺あるいはこれを免れようと本能的に発狂して精神障害となり、迎合者は腐敗しズルくなり、憤怒するものは抑制が効かず感情が暴走しキレて治安を悪化させる。

 

偽善者(不完全者ではない!下記参照)が狙っていることはこれである!まさに偽善者こそが我々人類の敵である。善悪は本音であり、偽善とは建前である。建前の蔓延は偽善を促進させる!建前の常習化は、欺瞞を生み、これを見抜くことは困難である。もはや、呵責は鈍くなり、悪心優勢となった途端にゾンビ人間がまた一人製造されたのである。

 

一旦、ゾンビ化した人間は、よく巷のホームドラマのホラー映画のゾンビのように、他の人間に噛みつき、加害者となって感染源を伝染させる。ひたすらこれの繰り返しが悪循環する。

一旦、ゾンビとなった人間を元の人間に戻すことができるのか?善悪の比率理論から検証してみよう。善心・悪心の比率が動くのは、ある期間を経て、善意と悪意のどちらか、愛と憎の累積比率により、心の比率が変動することは容易に理解できる。この時に、善心優勢なのか、悪心優勢なのかである。ゾンビとなった人間は、多分に悪心優勢なのだ!

 

累積した悪意ストレス(憎、恨、妬、憤怒、高慢、怠惰、暴食、淫)の結果、善悪バランスが崩れ、善心の増幅が起こらず善意や愛が枯渇するため、善心は固定化されるものの、悪心の増幅が起こり、いずれ悪心優勢となる。この、心の善から悪へのシフトのキーとなるのが、呵責である。この呵責を指標として人間の安全種(麦)、危険種(毒麦)の断定が可能だ。呵責の反転現象が起こるのである。良心の呵責と悪心の呵責なのだ!驚いてなどいられない。まだまだ序の口、、、。

 

さて、光子空間の拡大に伴い、我が太陽系の天文領域における位置座標は時々刻々と光の宇宙空間『栄光の神(創造実体)の宇宙圏』に接近し続ける。このアプローチこそがハーベストで、アルシオネの光環の前に君臨する最後の無の領域である昼に太陽がなく夜に月もない三日間サバイバルゲーム(真っ暗けで寒くなるぞ!もちろんライフライン全面機能不全、備えあれ!)なのである。福千年はこの進捗にかかるのである。20121223日の複数の文明、民族、預言者による分技ポイントを超えた今となっては、神の摂理が延長状態にあると推測できる。エンドタイム・ハーベストがきめ細かい髪の毛一本ほどの繊細な刈り取りへとシフトしているものと推測される。善悪交錯期間の寛容期間が、最後の七年を経て終了する。

 

キリストの民の携挙のこの期間、私たち人類は、何人も逃れることができず、艱難辛苦に悶え苦しむことになる。それは、今まで平和と調和と建設の中心であったキリスト者がいなくなるのだから。まさに神の精錬がクライマッックスを迎えるのである。鉄が熱いうちに、鍛冶屋が赤く焼けた鋼をハンマーで叩くのは、整形と同時に不純物をも取り除こうとしているのである。

 

目的の鋼により近づけるべく、フイゴを漕ぎ炭を灼熱化させ、そこに突き刺しては焼き、叩き鍛え伸延させ、水につけ急冷せしめ、また火に焚べて焼く。まさに私たち人類に起きている光景を思わずにわいられない。分離した、善悪の回復と融合を望む神の心情が、、、、。

 

これを阻むのが、サイコパス、パリサイ人、偽善の民なのだ。まさに二千年前、イエスを十字架にかけたあの者たちである。偽善者こそが、サタン悪魔の末裔としてクローズアップされる!さあ、最後の戦いの火蓋が切って落とされるのも間近だ!皆の者よ!護身(霊的肉的)に努めよ!良いな!宇宙間周航時代にむけて。

押忍!

 

 

交差

生殖細胞の減数分裂のとき,相同染色体の一部が入れかわり,遺伝子の組み替えが生じること。体細胞分裂にもみられる。乗り換え。

 

【交差汚染】 cross contamination

調理済み食品や加工品が,原材料や下処理をした材料と交わって汚染されること。食品製造の過程で,汚染された作業区域と清潔な作業区域の間で人や物の流れが交差することによって起こる場合をいうことが多い。

 

【交差価・交叉価】

二つの遺伝子の間に組み換えが生じる割合。染色体上の遺伝子間の距離と深くかかわる。

 

 

不完全体とヒポクリット

 

偽善者とは、意図的に、故意に、誤ちを犯す善意なき非凡である。悪人の中においては臆病な為、いじめられ、善人の中に逃げ出し、彼をいじめ、本性が発覚するのを恐れ、無口にも寡黙を装い中庸モドキに潜伏する者であり、悪事に於いて残酷な忍耐があり、奸佞邪智✳︎、陰湿残忍な悪意なるモチベーション(動機)を持って、隣人を蔑め、法に触れず殺人、略奪、強盗、恐喝、威嚇強姦、露骨な人試しを為す、マスカレードを被った善人を装う人間獣(レプタリアンハイブリッド)のことを指して言う。  

   

一方、不完全者とは、過失により、誤ちを犯す悪意なき凡人であり、99%の人類という所以である。偽善者はそのベールが剥ぎ取られた時…… 

 

✳︎ 奸佞邪智かんねい‐じゃち      ゆがんだ心で悪知恵をはたらかせ、人に取り入り寄生し支配しようとすること。邪智奸佞。寄生体は最終的に培地である宿主を凌駕し、自らに寄生体に寄生され、ある程度の滅亡期間(トゥインビーの歴史の法則/サマウル版にサジェストされている)の後に共食いにより滅亡する。仏教では、この煩悩から逃れさせる唯一の手立てとして、『天上天下唯我独尊。』と戒めている。また、聖書にはこうある、『悪は悪を持って滅亡する。悪は熟して滅亡する。』このことを本能的に知っているので彼らの恐れは、隣人に投影され、威嚇し合う。

 

 

偽善者(ナルシズム・サイコパス・シンドローム)

本音である悪意を隠すために建前で善意を装う人間獣:レプタリアンの眷属/識別法はまだ誤差があり、また呵責反転により悔い改めに至った者もおる為軽率には用いられない。

特に666に始まるタトゥー状の印では決して無い。また、露骨なる識別が人を試すこととなり、誠に人間ならば返って出来ないものだ。従って、一視同仁・均霑・相互共存・シェアリングというモチベーションが内包されているのか否かが見極めのキーポイントとなろう。

肉的5感による形状的輪郭での判断は外面的過ぎて多くの場合不適切なネガティブな結果を招く。このことを奨励している存在こそがむしろ印である。宮沢賢治の『注文の多い料理店』なのである。宗教団体関係者はほとんどがこれにはまっている。もちろんのこと教祖はまぬがれているが。それは彼の善悪分離からの脱却としての手法である知恵の輪外しなのだ。

人類の乖離を止め、融合への復帰のプロセスを歩ませている。価値観の転倒の修復もなされ、自動的に整理整頓され同時平行多目的社会体の形成により一旦分裂し、スピリットステージによる擦り付けから融合へと進捗すると察する。)

投稿者: アインソフ

冒険心旺盛な私です。なんでもやってみたがリヤ!このサイトも独学で立ち上げています。というか、実は資金難が本音。自分ではベストを尽くしていますが、果たして評価はいかに?

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